よく 考える と 怖い 話

発行者: 29.07.2020

一人暮らしをしている大学生の男がいた。 男が住んでいるのはごく普通のアパートだが、たまにおかしなことが起こった。 大学から帰ってくるとカーテンの形やゴミ箱の位置などが微妙に変わっている気がするのだ。. 友達と飯食ってたら、突然こんなこと言い始めたんだ。 友「殺人鬼から逃げた時間に応じて金がもらえるゲーム、知ってる?」 俺「は?そんなのある訳ねーだろ 笑 」 友「いや、あるんだよ。俺参加したことあるし。」 嘘だったと思ってたのに友達の顔は真剣だった。 俺「え、参加したって、結果どうだったんだよ?」 友「ん、俺?3人だよ。」.

でもさすがに自分の降りる駅が近づくと心配になってきてさ、とりあえず「どの駅で降りるの?」と聞いてみた。 すると「落ちる駅?」と返してくる。 「違うよ、落ちる駅じゃなくて降りる駅」 「降りる駅が落ちる駅だよ」 また意味不明な答え。さらに彼女は「貴方の降りる駅が、私の落ちる駅」と続けた。 ひょっとして、自殺でもするんじゃないかと思ってさ。この娘は俺の降りた駅で飛び降り自殺をするんじゃないだろうか?. 解説 内側から開かないエレベーターだった。. 解説 彼女は「俺」を粉塵爆弾で殺そうとしている。. まさかホントに効果あるとは思わなかったなぁ。 呪いの人形なんてあるんだ。 呪う相手の名前と持ち物の一部でもあればいいんだもん。 簡単なもんだ。 いつも人のこと見下げたような態度でむかついてたんだよ、あの女。 人形の足をペキッと折ってやったら、階段から落ちて骨折してやがんの。 そういや、クラス中に俺のことキモイってメール回してたはずだ。 クラスの女中が俺のことバカにしてるに違いない。 全員に思い知らせてやらなきゃいかんなぁ。 なぁに、人形はたくさんあるんだ。 一人ずつ、順番に痛い目にあわせてやる。 おもしろいなぁ、気持ちいいなぁ。 毎日一人ずつどこかしら怪我していく。 クラス中けが人だらけだ。ケケケ いやぁ、参ったな。 人を呪うと自分に返ってくるんだなぁ。 まさか、自分が宿直の日に職員室が全焼しちまうなんてなぁ。 持ち物全部職員室に置きっぱなしだったから 通帳からなにから全部燃えちまった。 やれやれだ。 出典:.

よく考えると怖い話【解説あり】意味怖 Theme: エンターテイメントホラー

13 30.

ある所に大富豪が居た。 大富豪は定期的に孤児院に行ってはプレゼントをあげ、子供達を見て幸せを感じいた。 ある時大富豪は一人の少女にプレゼントをあげる事にした。 最初にあげたのは可愛らしい腕時計だった。 しかし少女は喜ばなかった。 次に綺麗なスカートをあげた。 しかし少女は喜ばなかった。 大富豪は最後に世界に一つだけしかない決して壊れない特注のネックレスを少女にあげた。 少女は大変喜んだ。 大富豪はとても不満げな顔で帰っていった。 出典:.
  • 今日呪いのビデオというものを初めて見た 友達がビデオショップから借りてきたものだ 雰囲気を出すために部屋を暗くして見た 作り物だと割り切って見れば怖くなかった その後明かりを点け友達とTVゲームをして遊んだ ゲームに飽きて俺はパソコンをいじりだした 友達は用事を思い出して帰った 午前三時を過ぎた頃俺の名前を呼ばれた気がした 後ろを振り向いても誰もいない パソコンに向き直りサイトを行き来する また誰かに呼ばれた気がした 振り向いてもやっぱり誰もいない 少し怖くなってきた パソコンの電源を落として敷いていた布団に寝転がり目を閉じる また俺の名前を誰かが呼んだ 目を開けてもやっぱり何も見えない 呪いのビデオなんか見なきゃ良かったと思った 出典:.
  • 真っ赤な背景の中を、黒い影がちらちらと動いています。 隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も次の日もその女子大生は穴をのぞいていました。 いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になる女子大生はマンションの大家に聞いてみることにしました。. 俺が高校の頃、友人がジャージ姿で一時間ほど遅刻して学校にやって来たことがあってさ 遅刻の理由聞いたら 『通学中に田んぼに落ちて一度家に着替えに帰っていた』って。 その時は皆でバカにして笑ってたんだけど、 どうも昼過ぎになって学校が妙に騒がしくなってきたんだよ。 クラスの女子に聞いてみたら 『ついさっき、隣町で女性の死体が見つかった』って言う話なんだよ。 で、その隣町っていうのが、その友人が落ちた田んぼの近く っつーかそいつの通学路なの。 家に帰ってから、詳しくニュースとかで見てみたら、その女性が殺された時間ってのが いつもそいつが毎朝そこを通ってる時間なのな。 翌日、みんなで『お前、田んぼに落ちてなかったら、殺人事件に丁度巻き込まれてたな~』ってヒヤヒヤしてたんだ。 これって怖くね? 出典:.

意味がわかると怖い 国語

特急電車 あと10分ほどで真夜中になるという時間帯に、 私は特急電車に乗っていた。 やがて、途中の駅で一人の男が乗り込んできた。 その男は、電車のドアが閉まると、突然我に返ったように乗客の顔を見回し始めた。 「すみません。あなたの年齢は28歳ですか?」 男が私に話しかけてきた。 「そうですが、どうしてわかったんですか」 私が聞き返しても、男は無視して、また別の人に話しかけた。 「あなたの年齢は45歳ですか?」 「そうですけど……」 「あなたは62歳ですね?」 「どうしてわかったんだ?」 そんなやり取りを繰り返していく。 どうやら、その男には、 顔を見ただけで年齢を当てる特殊能力があるらしい。 次の停車駅までは、まだ15分以上ある。 私を含め、乗客たちは全員その男に注目し始めた。 「あなたは50歳ですね?」 「そうですが、あと5分で日付が変わったら、51歳になるんですよ」 最後に質問された女性は、笑顔でそう答えた。 年齢を当てていた男の顔が、その途端に青くなった。 「凄いですね。百発百中じゃないですか」 私は男に話しかけた。 すると、男は青い顔を私に向け、こう言った。 「あなたは勘違いをしています。 私に見えているのは、その人が死ぬ年齢だけです」 カテゴリ一覧 総合 旬のまとめをチェック ガールズ ファッション,美容,コスメ,恋愛 ニュース・ゴシップ 事件,ゴシップ,スポーツ,海外ニュース エンタメ・カルチャー 映画,音楽,本,マンガ,アニメ おでかけ・グルメ 旅行,アウトドア,デート,カフェ,ランチ 暮らし・アイデア インテリア,ライフハック,家事,節約 レシピ おかず,お弁当,おつまみ,簡単レシピ カラダ エクササイズ,ダイエット,肩こり,健康 ビジネススキル キャリア,転職,プレゼン,英語 IT・ガジェット Webサービス,スマートフォン,アプリ デザイン・アート クリエイティブ,写真,イラスト,建築 雑学 トリビア,不思議,名言,逸話 おもしろ ユーモア,ネタ,癒し,動物,びっくり 定番 過去の人気まとめをチェック.

今回は意味がわかると怖い話をご紹介します。内容について、 気になる場合はコメ欄などにお書きください。詳細についてお答えします。 (現在、コメント欄に全ての解答が書かれております。). 解説 「俺」が渡る一時間以上前に、吊橋は倒壊している。 おそらく、「俺」は死んでいて、発見された身元不明の死体は「俺」である。 音信不通になっていた友達は、すでに死んでいたと思われる。.

解説 ボケてるのは、弥生さんの方。. いつも車で山沿いの道を走るんだけど その道は夜通ると暗くて見通しが悪いのであまり好きじゃない おまけに道幅が狭くて通りにくい でも家に帰るには近道になるので仕事が遅くなったときはよく通る 先日土砂降りの雨の中どうしても見たいテレビがあって急いでいたのでその道を通った よく見ると路上に石が散らばってる 「ヤベぇ・・・土砂崩れか?」俺はビビッてスピードをあげたらドン!と衝撃 ちょっと大き目の岩に乗り上げたようだ ガガガッと乗り上げて抜けることが出来たがカラカラ音がするのでその先にあった店の駐車場 で降りて点検してみたらバンパーがへこんでた・・・おまけにずぶ濡れでテレビにも間に合わなかった 次の日、車はディーラーに取りに来てもらい修理に出しバスで行ったんだが また見たいテレビがあったんで会社の営業車で近道して帰ることにした そしたら今度は渋滞してる・・・orz・・・なんだよ・・・と思ったら検問してた どうやら昨夜ここら辺で轢き逃げ死亡事故があったらしい 結局またまたテレビに間に合わなかった あの道は俺にとってどうも相性が悪いからもう通らないようにしよう 出典:.

その数分後、一人の友人がトイレに行き帰って来ると「青年が挨拶してきた。」と言って挨拶を返したと言ってきました。 その後、眠っていると一人の友人が「おい!これ見ろ!いいから見ろ!」 と言ってきてテレビを見るとニュース番組で「白昼堂々!通り魔」という タイトルでやっていました。.

  • さて、そろそろ出かけるか 時計を見ると昼過ぎだった あー、まだ顔洗ってなかった めんどくさいけど仕方が無い 洗面所の水を出してジャバジャバ顔にかける 洗顔料を指の上に乗せ、泡立てて顔に広げ マッサージしながら洗う コポコポと排水溝に流れていく水の音が響く ちと水流しすぎたな・・・そろそろ洗い落とすか 手探りで水を探す あ、あれ? どこだ? 手に水がなかなか当たらない 泡が目に入るのをこらえながら、直接目で探す 蛇口、蛇口・・・どこだ? ああ、蛇口あった 蛇口をひねって水を出す 水を顔にかける・・・やっと洗い落とせた 顔にタオルをあて、水気を切る あ・・・なんか洗面所の鏡見るのが怖いな ヒゲまだ剃ってないけどいいや そのまま逃げるように家を出た 出典:.
  • 高校生のジュリーは、最近占いに凝っていた。 ある日、友人ととてもよく当たると評判のジプシー占いに行ったジュリーは、彼女の父親が、翌朝死ぬと予言されて、青くなって帰ってきた。 心配させないために、両親にはそのことは黙っていた。 その晩ジュリーは、不安で、まんじりともせずに朝を迎えた。 恐る恐る階下に降りて行ったジュリーは、食堂でいつもと変わらずに朝食を取っている父親を見つけて、ほっと胸を撫で下ろした。 「良かった、やっぱり予言は当たらなかったわ」 それから、牛乳を取り込むため台所の扉を開けたジュリーは、吃驚して息をのんだ。 そこに、長年彼女の家に出入りしていた牛乳配達が、倒れて死んでいるのを見つけたのだ。. 解説 少女には手足がなかった。 大富豪は、少女をイジメて楽しんでいただけだった。.

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彼女がビデで妊娠した ビデって分からない奴いる?女の子用のウォッシュレットみたいなやつね ウォッシュレットとかってさ、暖かくなることからも分かるように、流す水とは別タンクなんだよ だから公衆トイレだとそのビデのタンクに精子を混入させるマジキチがいる可能性があるってこと 結局俺の彼女もそんなこと知るよしもなく使用しちゃったわけ それで妊娠 怖いだろ…女って 出典:. 人気まとめ 今日 一週間 一ヶ月.

解説 ボケてるのは、弥生さんの方。.

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危険なアパート ある地方の女子大生が東京の大学に進学が決まり、東京に一人暮らしする事になりました。 とあるマンションで生活を始めているうちに、ある日部屋に小さな穴があいてるのに気づきました。 その穴は隣の部屋に通じていて、なんだろうと覗き込みました。 すると、穴の向こうは真っ赤でした。 真っ赤な背景の中を、黒い影がちらちらと動いています。 隣の部屋は赤い壁紙なのかな、と思いつつ次の日も次の日もその女子大生は穴をのぞいていました。 いつ見ても赤かったので、隣の部屋が気になる女子大生はマンションの大家に聞いてみることにしました。 「私の隣の部屋にはどのような人が住んでいるんですか?」 大家は答えます。 「あなたの隣の部屋には病気で目が赤い人が住んでいますよ。」 4.

解説 鈴虫の音は、電話では拾えない。 つまり、包丁を片手にすぐ近くまで来ている。. 出典 www. 俺の友達にKというオカルト好きがいた。 ある日Kが俺に見て欲しいものがあると言ってビデオテープを渡してきた。 なんでも幽霊がでるというある廃トンネルに真夜中にネットで知り合ったオカルト仲間とともに行ったらしく そのトンネル内をKが撮影したものらしい 見てみるとKとオカルト仲間達が薄暗いトンネルをライトで照らしながら歩いていた。 するとKが 「そこで止めてくれ」 俺は慌てて一時停止ボタンを押した。 「左端の方をよーく見てくれ」 見てみると子供が背中を向けて立っていた かなり不気味だ… 「言っとくけどやらせじゃないマジだぞ」 なんか胡散臭いな~と思いつつこのビデオを別の友達に見てもらおうと思いKからビデオを借りた。 そして友達に先入観無しに見て欲しかったので何の説明もなく「見て欲しい」と渡した。 その晩から友達から電話がかかってきた。 「ビデオ見たよ心霊スポットを撮影したんだろ?」 「そうKが撮ったんだ。何が写っているかわかった?」 「子供だろ?あれなんか胡散臭いよな」 「そうそう、あれたぶん人形か何かだな」 「まー不気味であることは変わりないけどね。なんかすごい目が光ってた」 「でもKはやらせじゃないって言い切るだろうな」 「アハハハハ」 と言いつつも内心あれは本物かもと思っている俺だった。 友達もきっと同じ気持ちのはず。 出典:.

俺にも彼女ができた 包容力のある蠍座のB型 丁度仕事から帰って来た時告白されて 持って来た食材で料理中。 つまり俺にも春が来た たのしい日々が始まりそう 女っ気がない人生から卒業だ ニコニコした生活が待ってる 居場所もできて 座ってると料理が出てきた ラッキー れんあい経験無いけど てんからの贈り物かな? にんげん、良い事がある げんに、俺がそうだ ラッキー れんあいも頑張るか なんか、ずっと見ていてくれて、 いつも気に掛けてたらしい たのしい すてきな人生 けいけんない俺で良いらしい てか、これ見て照れてるよ.

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この記事が気に入ったら いいね!しよう. 解説 携帯(ガラケー)で時計の数字を文字入力していく。 すると「あいしています」という言葉になる。. 厳選した「意味がわかると怖い話」をご紹介します。ヒント(解説)も書かれていますが、最初はヒント無しで考えた方が楽しめると思います。追加 かーちゃんからのメール追加 ある時ある男が死んでしまった。 彼には自分の想いを伝えられなかった女性がいた。 男は自分をあの世へ連れて行こうとする神の遣いに頼んだ。 「もう1度彼女と話がしたい」と。 神の遣いはダメだと言った。 死んだ人間は人間と関わってはいけないルールなのだ。 しかし男は食い下がった。 「伝えたいことがあるんだ! 一言だけでいい!」 そんな男を見た神の遣いは言った。 「そこまで言うのなら…しかしルールは破れない。だから人間に関わらずに彼女にメッセージ伝えろ」と。 男は必死に考えた…。彼女に想いを伝えたくて必死に… そして神の遣いに言った。 「彼女の家の時計を5つ止めて欲しい。彼女が時計が止まっているのに気付く毎に1つずつ」 「それだけでいいのか?」 「今から言う時間に、順番に止めて欲しい」 「わかった。時間は?」 「()()()()()だ。間違えないでくれ、彼女が時計が止まっているのに気付く毎に1つずつこの順番でだぞ?」 「わかった」 それから5日後、彼女の部屋には彼の写真が飾られていた。 その横には5つの時計が順番に並んでいた。 出典:.

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